

物流は経営戦略上、重要な部門です。ですから失敗は許されません。『失敗しない物流』『失敗しない物流会社に委託する』、このことが最も重要です。そして、業務を正常に運用すること、それだけではプロとは言えません。現状の問題や実態をお客様に明示し、改善提案できる、それが『真の物流のプロ』ではないかと私たちは考えます。
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| 事業ポリシー | 信頼第一 サービスが先 |
「お客様へのお役立ちが使命」です。 お客様の課題解決に必要な投資と労力は惜しみません。 |
| お客様への貢献 | 改善効果(コストダウン)は、 お客様へ還元 |
改善効果はすぐに反映させなければ意味がありません。 |
| 営業スタイル | 調査分析、提案型営業 | お客様の課題掌握を重視します。 |
| 人財の発想 | 輩出する 真剣な人財育成の取組み 高いモチベーション維持の重要性を認識 |
人材の向上心、探究心の育成はスキルアップと共に お役立ちに不可欠です。 当社は人財の熟成に尽力します。 |
| 物流品質 | 課題発見、改善提案・実行の永続 | ミス撲滅はもとより、業務効率化・可視化を追求し続けます。 |
| 業務への 意識レベル |
変化に挑戦 | 「何も変えないことが一番悪い」が当社のスローガンです。 |
| サービスレベル 目標 |
顧客ニーズ100%対応は基本 (言われなくてもヤル、 言われる前にヤル) |
顧客ニーズに100%応えるのは義務、 お役立ちはここがスタートラインと考えます。 |
| 改善・改革の 発想 |
当社主導で現況把握の 啓蒙的活動を継続 |
当社がお客様の物流の目になります。 見ている内容を正確にお伝えします。 |
| 「こうすればできます」と答える | 困難な場合でも代替案を提出します。 | |
| 密接な情報交換より状況を予測し、 計画的に対応 |
フレキシブルに対応するには、 情報の先読みが重要と考えます。 |
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| お客様の活動全体を対象 | 物流だけの部分最適でなく、全社レベルでの 全体最適の観点で検討にあたります。 |
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| 現状に満足せず 「何か(課題が)ある」と考える |
見えている課題は氷山の一角、大半は水面下にあるという 意識で考えます。 |
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| 品質向上には一切妥協しない | 物流のプロとして妥協は許されません。 | |
| 課題解決への 姿勢 |
トーコン全部門体制で検討 担当者のスキルに応じてご提案内容に 差が出るようなことは一切ありません。 |
当社に組織の壁は存在しません。 臨機応変に体制を組み、対応に全力を尽くします。 |
| お客様からの 評価 |
取引先からの解約実績ゼロ 物流パートナーとして厚い信頼獲得 |
当社の糧は「お客様からの信頼」です。 地道な努力がお客様からの声として高い評価を いただいています。 |

